| |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
鋸工房 別注「 一寸法師 」 本職用中スキ鋸 |
|
一枚一枚鋸の中央部を、伝統な技術で
研磨してある為切れる!
一枚一枚鋸の「切り曲がり」「切れ味試験済み」!
|
|
中スキ鋸(ナカスキノコギリ)は、研磨により鋸板の中央部分を薄く削り(厚さ削り)、切り込んだときに締め付け摩擦を逃すので、軽やかに良く切れる「替え刃式本職用鋸」です。特に硬木の縦、横、驚くほどクックッククック良く切れます。
※登録商標「一寸法師」
別注中スキ鋸「一寸法師」は、こちら
|
|
|
|
|
| |
 |
|
|
|
|
「鉋や寸八」は、普段使いの鉋として化粧箱(桐箱)無しの鉋本体の価値本来を提供! |
|
|
| |
 |
|
|
|
 |
|
なくてはならない「 小鉋 」! |
|
小鉋は、数百種類以上あるといわれ鉋の九割以上は小鉋が活躍しています。小鉋は、面取りや小さな部材の削り等細かな細工などをする時に使う重宝な鉋です。種類やサイズの多くそれぞれの役割に合った鉋です。用途に合った小鉋は、作業性抜群、綺麗な仕上がりと早い仕作業ができ、楽で楽しい仕事ができます。
小鉋は、こちら
|
|
|
|
 |
ヴァイオリン鉋「平、丸、剣」は、こちら
普通の鉋では不便な場合や、使用困難な部分を削るために特に造くられた鉋です。手のひらに乗る程のちいさな可愛い鉋ですので、コレクションアイテムにもなっています。 |
|
|
|
|
|
|
木工には欠かせない「 木型 小鉋
」はこちら
木型小鉋は、手の中に納まる小さい鉋です。四方反り鉋、豆反り鉋、豆平鉋、外丸鉋、内丸鉋、内丸反り鉋、際鉋など、細かな細工などをする時に使う重宝な鉋は仕事が楽しくなる。特に木工には欠かせない鉋です。
小鉋はこちら |
|
|
|
| |
 |
|
|
|
|
切れる長切れする「 天然砥石 」or粒度の安定した「 人工砥石 」
切れる、切れないは、鉋身(鉋刃)であり、さらに大切な鉋台の調整となります。そしてさらにさらに大切な「砥石」と「研ぎ」となる。人工砥石は粒子が安定していると賞賛され、天然砥石においては長切れする要素があると高い評価を得ております。砥石の選択はそれぞれの魅力を! |
|
|
|
|
|
|
|
天然砥石(こっぱ皮つきor不定形こっぱ&尺物) |
|
京都を中心とした天然砥石の中から、比較的、硬く、粒度が細かい石で人気の「中山」、巣板最強の「奥殿山」、最も硬い石が取れる山として有名で手にはいらないといわれる「鳴滝向田」、地を引く浅黄石が多い中稀に出る極上石の「大突」、バラエティに富んだ、硬さ、粒度、色物を産出する「菖蒲関」等のほか、京都の山々から産出され日本を代表とするする天然砥石です。「鉋や寸八」研ぎテストをして、間違いない確かなものだけを提供致しております。
お薦め!天然砥石コッパは、砥石の原型で自然の趣がありお洒落な砥石!サイズが不均等のため良い物を安く購入でき割り得な天然砥石コッパです。超お薦め!
天然砥石は、こちら
SHAPTON シャプトン社製 セラミック砥石、キング砥石、
アイウッド社製 電着ダイヤモンド砥石は、こちら
|
|
|
|
外丸豆砥石(天然砥石、人造砥石)は、こちら |
|
内丸鉋刃、木彫り鑿、彫刻鑿、彫刻刃外丸の刃裏用砥石(中研ぎ用は人造砥石、仕上げ砥は天然砥石)です。内丸鉋刃あるいは木彫り鑿、彫刻鑿、彫刻刃外丸の刃裏研ぎは、普通の砥石を利用してサイズを小さくし、自分の刃物に合ったR面に加工して使用しております。この砥石はR面加工が付されたうえ小さく抜群に研ぎやすい砥石です、大きな砥石を切り落とすなどせず、R加工もせずに使用できます。サイズも3mm(R10)〜30mm(R80)までの9種類の中砥、仕上げ砥と取り揃えてあります。
超お薦め!他の刃物用の豆砥として利用できます。
|
|
|
|
| |
 |
|
|
|
|
「鉋や寸八」も未熟な鉋の使いての一人です。使い手がゆいに鋭く永切れの鉋、細工にかなせない小鉋、鑿を選ぶ。必需品の1点1点を確かなものだけを吟味し、大切な道具を知り、大切な作者の心を知り、一番大切な使用される方の気持ちになり、自信を持って価値ある本物の道具のみを提供致しております。お陰さまで、価値あるものとしての実力が認められ、長く愛され絶大なる賞賛をいただいております。ゆいに普段使いに妥協しないのが「鉋や寸八」の心情であり、親切な「鉋や寸八」の姿勢です。
※参考画像:65年前の割り台に仕込まれた特殊鋼「家光」
|
|
|
|
| |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
普段使いの傑作! 大鉋「 家光 」(いえみつ)木目仕上げ/白樫台/完全直ぐ使い |
|
大鉋「 家光 」。「木目黒仕上げ」の鉋身に秘められた穏やかな表情に、鋭い切れ味を忍ばせる流麗な逸品!新潟与板鉋の「知足」の鉋鍛冶 水野清介師の手による別注製作。鋼は高炭素クロム鋼、強度に優れた鋼を鍛造刃としてそれをもっと硬く鍛え、一心に鍛錬した独特作り。地金は生地で研ぎやすく切れる長切れする普段使いの傑作!定番で非常に評判の良い大鉋「 家光 」。
大鉋 「 家光 」は、こちら
|
|
|
|
|
定番!大鉋 家光「 無心 」(むしん) 黒仕上げ/白樫台/完全直ぐ使い |
|
定番!大鉋 「 無心 」は、鉋身「黒仕上げ」による無の表情に、忍ばせた切れが技に鋭く対応する定番の鉋。「我を忘れて打ち込む」という銘を揺るがさない切れ味は、新潟与板鉋の「知足」の鉋鍛冶 水野清介師の手により別注製作。鋼は安来鋼青紙1号を用い一心に鍛錬したもので、地金は生地で研ぎやすく普段使いの癖のない評判の鉋。
大鉋 家光 「 無心
」は、こちら
|
|
|
限定
一点もの!大鉋 家光「 、 」(てん) 磨き仕上げ/白樫 割台/完全直ぐ使い |
|
大鉋「 、 」は、鉋身を新潟与板鉋の「知足」の鉋鍛冶 水野清介師の手による別注製作「磨き仕上げ」。磨き独特の鋭い切れ味を実力のままの表情とし、白樫の割り台に加味した表情の趣はまさに一点ものの逸品!鋼は安来鋼青紙1号を用い一心に鍛錬したもので、地金は生地で研ぎやすく癖のない鉋は普段使いのspecial!
掘口は包み口/白樫割台:寸六(65mm)、寸八(70mm))
■家光シリーズの鉋台は、いずれも新潟三条の台打名工 猪本 功師が精魂こめて仕込んだ逸品です。
大鉋 家光 「 、 」は、こちら |
|
 |
|
Zoom
|
| ※1台々表情が異なる一品もの!! |
|
|
|
|
| |
 |
|
|
|
|
|
|
Only one!鉋に自分の「銘を刻む」魅力!
|
|
自分だけの特別を持つ意義深さ!!
大鉋「銘を刻む」は、大鉋 「無心」の鉋身を使用して自分の「銘」を刻みます。銘切りは、播州三木の銘切師酒巻文雄師による「手堀りの和文字」は、和の品位を供えた貴方だけの1点物を別注!
お気に入りの「銘を刻む」ことにより、限りなく自分のonly oneを演出できます。
寸四(60mm)、寸六(65mm)寸八(70mm)
only one!の 鉋に「銘を刻む」は、こちら |
|
|
|
| |
 |
|
|
|
|
|
|
裏金(裏刃)
|
|
たかが裏金されど裏金!
新潟与板 鉋鍛冶水野清介師が、一枚々大鉋と同じく鍛錬に製作したものです。鋼は特殊鋼(クロム鋼)を用いており、強度に優れた鋼を鍛造刃として、それをもっと硬く鍛えてあり優れた裏金(裏刃)です。大切な役割を持つ裏金は、鉋身同等あるいはより以上のものを使用することをお薦めします。
寸四(60mm)、寸六(65mm)、寸八(70mm)、二寸(80mm)用。他のサイズにつきましてはオーダーをお受けします。但し、お時間を頂くことになりますので予めご了承下さい。
裏金は、こちら |
|
|
|
| |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
伝統的な新潟の刃物鍛冶が、鋼選びから一貫した制作にあたり、鉋刃、裏金、台入れ差し上げ確認まですべてにまでこだわり、頑固なまでの職人気質と、製品づくり対する姿勢が絶大な人気を誇っております。また、長年にわたり一貫した鉋としての定番を定め提供いたしております。あわせ鉋台は、新潟県三条の台仕込みの名工 猪本 功師の手により入念に仕立てられております。 |
|
|
|
|
|

|
|
魅力の高級刃!大鉋 「 翁面 額 」(おきなめん)
全体を手仕上げ、独特造り銘「翁面 額」。なめらかな木肌仕上げの番匠の中でも噂の高い逸品です。この鉋の鋼は安来鋼青紙0号で一番硬く脆い鋼です。この硬くて脆い鋼を古い鉄、不純物が多く軟らかすぎて、現在では使い物にならない鉄を使うことで、鋼の脆さを補い研ぎやすくしたものです。その古い鉄の呼び名を今では生地とか釜地といっております。友行作の名工須藤緑朗が得意とした槌目意匠はまさに数奇者好みの秀麗で無印です。白樫台:寸四(60mm)、寸六(65mm)、寸八(70mm)
大鉋 「 翁面 額 」は、こちら
|
|
|
|
|
|
|

|
|
大鉋「 友行 」(ともゆき)なじみ抜群の普段使い!
名工 須藤緑朗氏が、独自の作刃を工夫し美しく品格の高い切れ味抜群な刃自体の良質さが特徴の「友行」。「欠けず捲れず良く切れる」と称賛され、番匠方々を始め多くの建築用刃物と使われ、互いの技を生かしながら現代に続く技の一作を伝えています。鋭い切れ味が持続(永切れ)する鋼は安来鋼青紙1号。白樫台:寸四(60mm)、寸六(65mm)、寸八(70mm)、二寸(80mm)
大鉋 「 友行 」は、こちら
|
|
|
|
|
|
|

|
|
大鉋「 為 」(ため) 普段使いのbest-seller!
切れる「為」。こんなに自由にこなす鉋は他にない、まさに実に力のある鉋として「為」は絶賛される。為は、大鉋の中でも職人の使う鉋としての標準であり、為の鋼には「安来鋼青紙1号」、鉋台は「白樫」を使用し、新潟与板鍛冶名工 須藤緑朗氏の匠の手で仕上げた逸品です。為は派手さこそありませんが、そこに込められた技は一級の標準品として実用本位の手堅い一品。
白樫台:寸四(60mm)、寸六(65mm)、寸八(70mm)
大鉋 「 為 」は、こちら
|
|
|
|
| |
 |
|
|
|
|
仕立て直し 掘り出しもの鉋 !古き時代が生んだ和鉄の刃 |
|
|
|
|
|
昔の鉋の魅力!何といっても刃がいい!台がいい!
古い鉋達は、どの鉋でも日本の技術が生みあげた、大切な価値ある道具(鉋)です。現在、鍛冶や職人さんが減少する中、貴重な古い鉋を仕込み直しし、台の調整(下端を含む)、刃の裏だし、裏押し、刃研ぎと完全直ぐ使いとした抜群の価値ある鉋です。古い鉋台はまさに安定し新品に勝る鉋です。飴色の鉋台などは使うのみならず飾りアイテムにもしたいものです。また、珍しい鉋、あるいは未使用のまま眠っている鉋達を、再調整の上「完全直ぐ使い」として息を吹き込んだ魅力の追求品です。
掘り出し物「鉋」は、こちら |
|
|
|
|
| |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
「鉋や寸八」の鑿の桂は、全て手打ちですので桂に鑢をかける必要ありません。鑿鍛治が火花を散ら新潟県与板して鉄を叩き、時間をかけ精魂込めて造り込めた技は、実用本位の切れを生みだし手堅い逸品です。柄の入れ替えや途中鑿が折れても直しが利きます。 お問合せ下さい。
|
|
|
|
|
|
|

|
|
Zoom
|
Zoom
|
|
追入鑿 突き鑿は、こちら |
|
「鑿は、建築、建具、家具、小細工、あらゆる木工加工に広く使われ欠かせない刃物「鑿」です。鋼は、安来鋼白紙1号を使用し柄は本赤樫。正よしのように素朴な作りから、田斎の磨き鑿まで「鉋や寸八」が厳選した追入鑿、石流 田斎 正よし 突き鑿の包春。 |
|
|
木彫り鑿は、こちら |
|
正道作の木彫り鑿は、荒彫りから仕上げ彫りまでに欠かすことが出来ない。その数も限りなく、作家自らも他の作家が考案した道具を模索します。「鉋や寸八」の刃物は越後鍛冶が伝統文化を継承した技が、木彫り作家の究極の力になる由縁です。 |
|
|
|
| |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
鉋が切れる削れるは、鉋身(鉋刃)は第一条件です。しかし、あまり表面化しないのが「鉋台の調整」です。他の道具と違って鉋は鉋台の調整が100%といっても過言ではない。台の調整がうまくできていなければ削れません!ちょっと研ぎが甘くても鉋台の調整ができていれば完璧とはいえませんが、切れます!削れます!それほど鉋台の調整は重要なことです。「鉋」購入の際に必要なものをご紹介します。これから鉋の調整学ぶ方には、当、鉋や寸八の「鉋の研ぎと使い方の学び塾」で学ぶことお勧めいたします。
|
|
鉋や寸八の「鉋の研ぎと使い方の学び塾」は、こちら
|
|
|
|
|
|
|

|
|
立ち鉋(台直し鉋)は、こちら |
|
鉋下端の削り調整に!
鉋本来の樫木の削りに使用。 |
|
|
追い入れ鑿(ノミ)は、こちら |
|
鑿本来の目的と、鉋の表なじみの調整や下端調整にも! |
|
|
|
|
|
|
|

|
|
下端定規(ストレートエッジ)SUSは、こちら |
|
鉋台下端の対角、平行測定に欠かせない下端定規! |
|
|
スコヤ(直角定規)SUSは、こちら |
|
鉋台の下端を基準にして木端の直角を出す。スコヤ本来の直角の墨付けや直角の確認に重要! |
|
|
|
| |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
金四郎作
鎌毛引きは、こちら |
|
一度使ったら使いのよさがはっきりと解る「金四郎作 毛引き」。金四郎を知らない人は「なぜ高い!」。最大の特徴は「刃が滑るようにスムーズに動きます!」。毛引き刃の距離を調整するには、定規板の上部に取り付けた止めネジによって棹固定します。鎌毛引きはホゾ毛引きとして、二線を同時に毛引きすることができます。
|
|
|
|
ノギス鎌毛引きは、こちら |
|
超お薦め!ノギス目盛り1mm以下(0.00mm単位)を「簡単正確」に合わせることのできる毛引き。
元来の毛引きは、寸法を合わせながら固定するという馴れが必要でした。ノギス鎌毛引きはノギスと同じ使い方ですので、サイズ違いを繰り返しても簡単正確に使用できます。和道具をさらに「使いやすく」と生まれた道具です。
|
|
|
|
スコヤは、こちら |
|
従来のステンレス完全スコヤの角度はヤスリ仕上げでしたが、このスコヤは、精密研削機械による研磨仕上げで精密に仕上がっております。精度がものを言う。
意匠登録 第439654号(MPSスコヤ) |
|
|
|
白引は、こちら |
|
「一丁白引 曲 右」
白引は、胴付や切り墨などの部分に正確な横線を書くのに必要な刃物で左右あります。鉛筆と違って鋭利な刃先で筋を付けるので、非常に正確な寸法の線が引けます。少し湾曲で造ってみました、非常に使い易い優れものです。 |
|
|
|
セン ドローナイフは、こちら |
|
センは、鉄を削り同時に木をも平らにする鍛冶具であり、色々な用途に用いられ近年木工に多く使われるようになりました。鍛冶のセンは両手で押し、木工センは両手で引いて使用します。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
|
|