|
|
|
■
堅木 一般木材 集成材用
" 堅木 細工用 1mm歯 精密挽き 両刃鋸 "(model:ちいさい奴) |
|
|
|
別注 中スキ鋸「 一寸法師 」は、新潟"鋸工房" の替え刃式鋸をモデル(すごい奴、キレる奴、ドウツキ両刃、腰の強い奴、粋な奴、ちいさい奴等)に別注製作。ゆいに鋸工房製作の替え刃式鋸の" 替え刃 "" 柄 "とも共通して使用できます。
■堅木の造作、一般木材(杉、桧、ラワン等)、集成材等の、細かい精密挽きに最適!
刃先鋸身が薄く、歯が30mm内に30個あり、1個の刃先が1mmと細密で、歯振(あさり)も少なくバランスが良い。このため、挽肌が滑らかである。胴付鋸の鋸身と呼ぶ金属性の刃本体の厚みは0.2 〜 0.3mm程度と非常に薄い為、鋸身が曲がらず、正確な直線で切断できる自信作。
※両刃鋸は、「細目の歯の方がヨコ挽き」「荒目の歯の方がタテ挽き」でご使用下さい。
※再目立ては出来ません。
※刃数(ピッチ)表示:1寸=3.03cm
■全身焼き入れ、2回目立て仕上げ、鋸の替え刃の方法、鋸の寸法と呼び名と替え刃サイズ(刃渡り)の測り方は、こちら |
|
|
|
|
|
■「焼入鋼を母材にして鋸を完成させたあと「刃の先だけ」 特別に硬く焼入れをします。そのときに出る刃先のトロケやマクレを除去するため、「2回目の砥ぎ上げ目立」をした鋸です。刃先の焼入れの深さが深いため、刃先の再加工が出来るので「2回目立用焼入れ」と呼びます。刃先は鋭く、クッ、クッ、クッと喰いつきがよく、一度切ったら絶対に手放せなくなる中スキ鋸。
|
|
|
面取 全籐巻「専用柄 」 |
|
■鉋や寸八 別注!「全籐巻き/栗色」は、籐の皮の表面を剥でありますので、手汗を吸収しやすく手が滑らず正確な作業が出来ます。
ただただ使いやすさのみならず、品質と技術の結晶による実用性に、道具としての風格をそなえた栗色が特徴です。
木部:国産材 沢胡桃
全籐巻き:栗色は、栗渋で着色あり色落しない本物。
※意匠登録:柄の中の金具 登録883953号
|
|
|
|
|
|
※写真の色と実物の色は、多少異なる場合がありますので予めご了承下さい。 |
| |
| 商品名 |
1mm歯 精密挽き 両刃鋸 6寸/刃渡り180mm |
商品説明:タテ×ヨコ/1寸の刃数30枚
JIS SK5(炭素工具鋼:日新製鋼)/全身焼き入れ/2回目立て仕上げ
仕様 柄/面取り全藤巻 栗色 |
| 商品番号 |
1mm-seimitsu-noko-6S-ch |
|
|
|
|
※写真の色と実物の色は、多少異なる場合がありますので予めご了承下さい。 |
|
|
| |